業務案内
WORK
建物の仕上がりを支える仕事
有限会社布施左工所では、左官工事一式と塗床工事を通して、建物の仕上げに関わる施工を行なっています。
工場や物流センター、小規模な商業施設など、さまざまな現場に対応。
一つひとつの施工を丁寧に積み重ねてきました。
目立つ部分だけではなく、建物を使ううえで大切な仕上がりを支えることが、私たちの仕事です。
事業内容
左官工事一式
壁土・漆喰(しっくい)・繊維・モルタル・プラスターなどの素材を用いて壁や床などを仕上げる工事です。施工にはコテやローラーなどの道具を使用します。
当社は病院や学校などの公共施設をはじめ、ビル・マンションなどの新築・改修にともなう左官工事を請け負っております。
寒暖差による建具の伸縮や人の往来によるクラック(ひび割れ)・剥離などの補修にも対応しています。
これらのダメージを放置すると大がかりな補修作業が必要になり、日々の業務や生活に支障をきたす恐れもあるため、早めの対処をおすすめしております。
豊富な実績に基づき、症状に応じた最適な修繕を実施いたします。
塗床工事
工場や飲食店などの商業施設で行なう、床の補修・仕上げのための工事です。
床の表面に樹脂系の塗装を施すことで、床面の保護や美観の向上を図ります。
施設の用途や使用環境に応じて、最適な素材と工法を選定して施工いたします。
長く続けてきたからこその信頼があります
布施左工所は、群馬県太田市を拠点に、伊勢崎市や館林市など幅広いエリアで、長年にわたり左官工事に向き合ってきました。
これまでの積み重ねの中で、大手ゼネコンとのつながりのある現場にも関わりながら、丁寧な仕事と仕上がりを評価いただいています。
目の前の施工に誠実に向き合い続けてきたことが、今の信頼につながっています。
確かな仕上がりをこれからも
建物の印象や使いやすさを左右する仕上げの工程には、目に見えにくくても大切な役割があります。
布施左工所は、一つひとつの現場に丁寧に向き合いながら確かな施工を積み重ねていきます。
これからも変わらず、誠実な施工をお届けいたします。