群馬県太田市に拠点を置き、栃木県や埼玉県などで左官工事を請け負っている有限会社布施左工所です。
今回は、弊社の現場の職人にインタビューをして、左官工事のやりがいを感じる瞬間について聞いてみました。
この記事では、そのインタビューの内容をご紹介します。

こんなときにやりがいを感じます

床左官工事とは、壁や床などの表面に漆喰やモルタルなどの材料を塗って仕上げる工事です。
建物の外観や内装に大きく影響するだけでなく、断熱性や防音性などの機能性も高めることができます。

弊社の現場の職人は、左官工事請負一式だけでなく、塗り替え工事やタイル工事なども行なっています。
そんな職人たちが、左官工事のやりがいを感じる瞬間はどんなときでしょうか?
早速見ていきましょう!

▷「お客さまから『思っていたよりも素敵に仕上がった』と言ってもらえたとき。自分たちの手で作ったものが喜ばれると嬉しいですね」

▷「同じ現場でも、建物の種類やデザインによって塗る材料や方法が変わるので、毎回新しい挑戦ができます。飽きずに仕事ができるのが良いですね」

▷「自分たちが作ったものが長く残っていくということ。建物は何十年も使われるものなので、自分たちの仕事が歴史に残ると思うと誇りに思います」

やりがい溢れるお仕事です!ぜひご応募を

いかがでしたか?
「やりがいを感じながら働きたい!」
このようにお考えの方がいらっしゃいましたら、今すぐにご応募ください!


有限会社布施左工所
〒373-0853  群馬県太田市浜町36番38号
TEL:0276-45-9033  FAX:0276-45-0790